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Small my family -ダックス&フクロモモンガ-

我が家の小さな家族達・ミニチュアダックス&フクロモモンガの、まったりな日常・子犬育て・健康・通院の記録。

〜流星号〜

たとえば君が傷付いてくじけそうになった時、支えてあげるよこの僕が、この世界中は皆仲間。
ずっとついてるよ。


2013.4.15 Pulse虹の橋

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Posted by paonsha on

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変わらない、悲しい現実。

Posted by paonsha on

昔はPulseのしつけ(芸?)などを頑張っていたし、数多くのダックスブログを見に回っていました。
Pulseのアホさ加減満載ブログだったんですが、今は高齢のせいもあるのか、いい子に育ってくれたからなのか、アホな出来事もなく、椎間板ヘルニア&膀胱結石の病気以外はとても平穏に暮らしています。

最近は昔ほど積極的ではありませんが、時々ブログランキングからふらりといろいろなダックスブログへお邪魔すると……。


はぁ……(´-ω-)



画像をクリックするとレスキューサイトへ行けます

こういうレスキュー、かつてどれだけ目にしてきたことか。
犬が増えすぎてしまって手が付けられないレスキューや、ひどい交配・ひどい環境で管理しているブリーダー崩壊レスキューやら、いろいろ。
5〜6年前からぜんぜん変わっていないってことが悲しいし、どうにかしてあげたい!と思っても受け入れてあげられない自分も悲しいです。

このレスキューはダックスっていうことが、更に胸が締め付けられます……。
我が家で受け入れられる余裕があれば助けたいって思うんですが、犬一頭増えればそれだけ手間もかかるし、経済的にも負担が増えますもんね。
一匹も二匹も変わらないっていうのはありえない、とわたしは思います。
特にPulseが高齢になってきて、病気持ちだと改めて感じます。


実は、Pulseはペットショップからの購入ではないんです。
繁殖用にブリーダーが残そうと思ったら片方が陰睾丸で、陰睾丸は遺伝しやすいから繁殖犬としては適切ではないんですよね。
それで里親募集されていた大きめの生後6ヶ月の子を、我が家で受け入れたのです。

わたしの妄想としてはあんなダックスが欲しいとか、こんなダックスが欲しいとか好き放題に思っているんですけれど、たぶん…たぶんですが、Pulseがこの世界でのお役目が終わって旅立った後はペットショップの可愛いさかりの子もいいですが、こういう子達を受け入れたいかなぁ、と思っています。
ペットショップで大きくなりすぎて売れ残り、困っているような子とか。
縁と相性の問題もありますから、現実になるかはわかりませんけれども……。


リンク先のダックスちゃん達、幸せな生活が送れるようになるといいな。

Category : ペットにまつわる戯言

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